Make: Japan Meeting Vol.1
イベントから帰った後すぐにこのブログを書こうと思ったのですが、何だかんだと忙しくて気付いたら1週間以上経ってしまいました。1週間も経つとディテールを忘れてしまい、特に後述するカイトの映像とコメントが適当かどうか自信ありません(ぉぃ
と言うわけで、去る10/13 に行われました。Make:Japan Meeting Vol.1 が開催されました。と、言っても最初は訳者・協力者が集まって一杯やろうやみたいな話だったハズが、読者のみなさんも招待しようというとこが急遽決まりました。
実は内心、読者は誰も来ないんぢゃないかなどと心配していましたが、急な告知にも関わらず沢山のかたに来ていただいて大変嬉しかったです。読者の方の生の声も聞けましたし、大変有意義だったのですが、やはり読者のみなさんにお見せするにはもうちょっとネタを仕込まなければと反省しています。
ワタシも訳者の鴨澤氏に協力するという形で、フラッシュコントローラー(Make:日本語版2号)とブレインマシン(同誌3号)を持っていったのですが、ブレインマシンの方はそこそこでしたが、フラッシュコントローラの方は白昼の屋外では使い物にならないのでイマイチでした。やはり室内モノと屋外モノは同時にお見せするのは厳しいかもと感じました。
と、いうことで、今回は凧揚げ会&鞭打ち会(なんつー取り合わせだ)ということで、凧揚げ映像ばかりを撮ってみました。牛追いムチやその他のモノ撮るのをすっかり忘れていたとも言います(笑)
1回目。
穏やかな秋空の元、カイトフォト(正確にはビデオ)撮影開始。もうちょっと風吹いてくれないと...ピクニックには良い感じなんだけど、凧揚げ向きではないですね。ましてそれを使って写真やビデオを撮ろうだなんて以ての外です。ちょっと言い過ぎ?
以降、画像をクリックするとムービーのページを開きます。
2回目。
もっと風がユルくなってしまった。ちょっと揚げただけで断念...だっけ?この時ワタシは、色んな人たちと話し込んでいたのでかなり怪しいです。
3回目その1
最初の2回に比べだいぶ風か強くなってきたところで一度は諦めていたカイトフォトですが、Make:Japan編集の強い希望(?)により再開。夕方になりだいぶ暗くなってきましたが、ビデオの最後の方はだいぶ安定してきました...こうなるとちょっとつまんない(ぉぃ
3回目その2
カイト撮り続けるのに飽きたワタシは、何とかカメラの被写体になろうと(違うか?)集まる人たちを撮影しました(笑
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